# Markdown変換ツール

> 無料のMarkdown変換ツール。MDをPDF、Word、EPUB、LaTeX、HTML、テキストに変換し、表はExcelとCSVに。Jira、Slack、BBCode用の書式にも変換できます。処理はすべてブラウザ内で行われます。

URL: https://acrafto.com/ja/markdown-pdf-word-henkan/  
Updated: 2026-10-09

Tools are interactive browser apps; there is no public API, no endpoints to call and no server-side processing. To use a tool, open its HTML page in a browser.

このMarkdown変換ツールを使うと、MarkdownをPDF、Word、HTML、プレーンテキストにブラウザ上で変換できます。テキストを貼り付けるか.mdファイルを開き、形式を選んで結果をダウンロードするだけです。Markdownの表をExcelやCSVファイルにしたり、EPUBの電子書籍やLaTeX文書を作成したり、Jira、Confluence、Slack、フォーラムのBBCode向けにMarkdownを書き換えたりすることもできます。テキストの横のプレビューで、設定を調整しながら結果を確認できます。ファイルはどこにもアップロードされず、登録は不要で、透かしもページ数の制限もありません。

## Markdownファイルを変換する方法

1. 左側の欄にMarkdownを貼り付けるか、**ファイルを開く**をクリックして1つ以上の.mdファイルを選びます。変換ツールにファイルをドロップすることもできます。
2. **変換先の形式**で形式を選びます。**ドキュメント**は**PDF**、**Word (DOCX)**、**EPUB**、**LaTeX**、**HTML**、**テキスト（TXT）**、**表**は**Excel (XLSX)**と**CSV**、**アプリ用**は**Jira / Confluence**、**Slack**、**BBCode**です。
3. **結果**のプレビューを確認し、必要に応じて**オプション**で用紙サイズ、余白、フォントなどの設定を変更します。
4. 必要なら**ファイル名**を編集し、ダウンロードボタンをクリックします。テキスト形式はクリップボードに直接コピーすることもでき、Jira、Slack、BBCodeではコピーがメインのボタンになります。

変換ツールには最初から、四半期レポートのサンプルが入っています。フロントマターにタイトルがあり、リスト、右揃えの数値を含む表、タスクリスト、引用、コードブロック、脚注を含んでいます。各形式に変換して、それぞれの要素がどのように出力されるかを確認してみてください。

## MarkdownをPDFに変換

PDFはブラウザ内で作成され、ページのスクリーンショットではなく、選択できる本物のテキストが入ります。内蔵フォントで作成されるPDFでは、見出しがPDFリーダーのサイドパネルにしおりとして表示され、リンクはクリックでき、見出しや脚注へのリンクで文書内を移動できます。表は列の配置を保ち、複数のページにまたがる場合は各ページで見出し行が繰り返されます。入れ子のリストにはWordと同じように1.、a.、i.の番号が付き、タスクリストにはチェックボックスが描かれます。コードブロックは薄いグレーの背景に等幅フォントで表示されるので、インデントは書いたとおりに保たれます。

**オプション**では、**用紙サイズ**（A4またはレター。ブラウザの言語に応じて初期設定されます）、**余白**（狭い1.27 cm、標準2.54 cm、広い3.81 cm。それぞれ0.5、1、1.5インチ）、セリフ体またはサンセリフ体の**フォント**、**フォントサイズ**、**ページ番号**を付けるかどうかを選べます。**目次**をオンにすると、タイトルの後にページ番号付きの見出しの一覧が追加されます。

フォントはPDFに埋め込まれるため、どのコンピューターやプリンターでも同じように表示されます。対応しているのはラテン文字、キリル文字、ギリシャ文字、ベトナム語の文字と、→ ≤ ✓ ★ のような矢印、数学記号、その他の記号です。日本語、中国語、韓国語、アラビア語、ヘブライ語、タイ語、インド系文字、絵文字は含まれていません。そのため日本語などを含む文書では、変換ツールが該当する文字を示し、ダウンロードボタンが**PDFに保存**に変わります。このボタンを押すとブラウザの印刷ダイアログが開きます。印刷ダイアログはシステムのフォントを使うので日本語も正しく表示され、アラビア語とヘブライ語は右から左に書かれます。プリンター（送信先）に「PDF に保存」を選ぶと、**オプション**で選んだ用紙サイズ、余白、フォントがそのまま使われます。

## MarkdownをWord（DOCX）に変換

Wordファイルは、見た目だけをまねたテキストではなく、本物の文書構造を持っています。見出しには組み込みスタイルの「見出し 1」から「見出し 6」が使われるため、Wordのナビゲーション ウィンドウに一覧が表示され、「参考資料」タブの「目次」からワンクリックで目次ページを作成できます。リストはWordの本物のリストなので、項目を追加しても番号が保たれます。番号付きリストはそれぞれ1から（または書いた番号から）始まり、タスク項目には☐と☒が付きます。表は各ページで見出し行が繰り返され、脚注はページ下部の本物のWordの脚注になり、見出しへのリンクでその見出しに移動できます。

用紙サイズ、余白、フォントサイズと、標準フォントのCalibri、Cambria、Arial、Times New Romanのいずれかを選べます。Wordは、ファイルを開いたコンピューターにインストールされているフォントで表示するため、ここでのプレビューはピクセル単位で同じものではなく、目安になります。.docxファイルは、Microsoft Word、LibreOffice、そのほか[Office Open XML](https://ja.wikipedia.org/wiki/Office_Open_XML)形式を読めるプログラムで開けます。MarkdownをGoogle ドキュメントに取り込むには、.docxをGoogle ドライブにアップロードしてGoogle ドキュメントで開くか、[Markdownエディタ](https://acrafto.com/ja/markdown-editor-online/)の「リッチテキストでコピー」を使って貼り付けます。

## MarkdownをHTMLに変換

**スタイル付きの完全なページ**では、専用のシンプルなスタイルシートを含む単独の.htmlファイルが作成されます。オフラインでも使え、閲覧する人のシステムのライトモードやダークモードに合わせて表示され、印刷にも適しています。**本文のみ（CMS用）**では、スタイルなしのHTML要素（`<h2>`、`<p>`、`<ul>`、`<table>`など）だけが出力されるので、WordPress、Ghost、ニュースレターツール、独自のテンプレートにそのまま貼り付けられます。プレビューを**表示結果**と**コード**で切り替えると、両方を確認できます。

HTMLは[CommonMark](https://commonmark.org/)と[GitHub Flavored Markdown](https://github.github.com/gfm/)（どちらも英語）に準拠しています。見出しにはGitHubと同じように`id`属性が付くため、`#リリース計画`のようなリンクもそのまま機能し、脚注には本文の参照箇所へ戻るリンクが付きます。ソースに含まれる生のHTMLからはスクリプト、イベントハンドラー、`javascript:`リンクが取り除かれるので、他人から受け取ったMarkdownファイルを使ってページにコードを紛れ込ませることはできません。

## Markdownをプレーンテキストに変換

**テキスト（TXT）**はMarkdownの記法を取り除き、構造は読みやすく残します。箇条書きの記号は「- 」に、番号付きの項目は番号のままになり、タスクは\[ \]と\[x\]、引用は「> 」で始まり、表は列をそろえて並べられ、脚注は末尾に\[1\]、\[2\]として一覧になります。**リンクのアドレスを残す**をオンにすると、各リンクの後に括弧でURLが書かれるので、メール、フォームの入力欄、Markdownを理解しないシステムにテキストを入れても情報が失われません。**行の長さ**では、プレーンテキストのメール向けに、長い行を72文字または80文字で折り返せます。

この形式は、Markdownで返ってくるAIチャットツールの回答にも便利です。テキストに変換すれば、別の場所に貼り付ける前にアスタリスクやシャープ記号を取り除けます。

## Markdownの表をExcelとCSVに変換

**Excel (XLSX)**と**CSV**は、文書から表だけを取り出します。READMEファイル、ドキュメント、AIチャットツールの回答に含まれる表に便利です。Excelでは、各表が、直前の見出しを名前にした個別のシートになります。数値は、1,240のような桁区切りや12%のようなパーセントも含めて本物の数値として保存されるので、すぐに合計や並べ替えができます。一方、007や郵便番号のような値は、先頭のゼロを残すためにテキストのままになります。見出し行は太字で固定され、どのシートにもフィルターが付きます。

CSVでは表ごとに1つのファイルが作成され、表が複数あるとZIPにまとめられます。**オプション**では**区切り文字**を選べます。ドイツ語やフランス語のように小数点にカンマを使う言語に設定されたExcelはセミコロンを想定しているため、合わせないと行全体が1つの列に入ってしまいます。**Excel互換（BOM付きUTF-8）**をオンにすると、Excelがアクセント記号や日本語などの文字を正しく読み込みます。**表をコピー**を使うと表がクリップボードに入るので、ファイルを保存せずにExcelやGoogle スプレッドシートに貼り付けられます。

## MarkdownをJira、Confluence、Slack、BBCodeに変換

これら3つの形式は、標準のMarkdownを読まないアプリ向けのテキストなので、メインのボタンで結果をコピーします。

- **Jira / Confluence**はWikiマークアップを出力します。`h2.`の見出し、`*bold*`、`_italic_`、`{code}`ブロック、`||header||`の表、`[text|url]`のリンク、`#`や`*`のリストです。JiraとConfluenceのData CenterまたはServer、そして今もWikiマークアップを使う古い入力欄向けです。Jira Cloudの現在のエディタはMarkdownを直接読み込むので、そちらには元のテキストを貼り付けられます。
- **Slack**はSlack独自のマークアップを出力します。`*bold*`、`_italic_`、`~strikethrough~`、コード、引用、`[text](url)`のリンクに対応しています。リストは箇条書きの記号になり、Slackには表がないため、表は列をそろえたコードブロックになります。送信後に書式を表示するには、Slackの「環境設定」の「詳細設定」で「マークアップでメッセージを書式設定する」をオンにします。**ボットとWebhook用（API形式）**では、Slack APIの仕様に合わせてリンクを`<url|text>`と書き、`&`、`<`、`>`をエスケープします。
- **BBCode**は、phpBB、vBulletin、XenForo、SMF、MyBBのどれでも使えるタグを使います。`[b]`、`[i]`、`[u]`、`[s]`、`[url]`、`[img]`、`[quote]`、`[list]`、`[code]`です。見出しの文字サイズはフォーラムごとに違うため、見出しは太字の行になり、表は列をそろえた`[code]`ブロックになります。

## MarkdownをEPUBに変換（電子書籍リーダーとKindle向け）

**EPUB**は、タイトルページ、目次、そしてトップレベルの見出しごとの章を含む電子書籍を作成します。文書にタイトルとして使う見出し1が1つだけある場合は、代わりに見出し2から章が始まります。これは**オプション**の**章の区切り**で選ぶこともできます。脚注は本文へ戻るリンク付きの後注としてまとめられ、ウェブアドレスのある画像は埋め込まれ、フロントマターのタイトルと著者は本の情報に表示されます。

作成したファイルは、EPUBの公式検証ツールである[EPUBCheck](https://www.w3.org/publishing/epubcheck/)（英語）に合格するので、Apple Books、楽天Kobo、Google Play ブックス、Calibreで開けます。AmazonのSend to KindleもEPUBを受け付けてKindle用に変換します。また、Kindle ダイレクト・パブリッシングではEPUBの原稿を入稿でき、表紙は別にアップロードします。

## MarkdownをLaTeXに変換

**LaTeX**は、必要なパッケージだけを読み込む完全な`article`文書を作成します。**文書に貼り付ける本文のみ**を選ぶと、[Overleaf](https://www.overleaf.com/)などで作成中の論文に入れる内容だけを出力します。見出しは`\section`と`\subsection`に、リストは`itemize`と`enumerate`に、表は列の配置を保った`tabular`に、コードは`verbatim`に、脚注は本物の`\footnote`コマンドになり、リンクには`\href`が使われます。`%`、`$`、`&`、`#`、`_`のように、LaTeXがコマンドとして扱う文字はエスケープされます。LaTeXはウェブから画像を読み込めないため、各画像はファイル名を指定した`\includegraphics`の行になり、元のアドレスはコメントに残ります。画像は`.tex`ファイルと同じ場所にダウンロードしてください。コンパイルにはpdfLaTeXを使い、日本語などラテン文字以外の文字を含む場合はXeLaTeXまたはLuaLaTeXを使います。

## 複数の.mdファイルをまとめて変換

複数のファイルを開くかドロップすると、テキスト欄の下に一覧が表示されます。**編集**ではファイルを欄に読み込んで確認や修正ができ、**除外**ではそのファイルを一括変換の対象から外し、**すべてZIPでダウンロード**では、すべてのファイルを選んだ形式に同じ設定で変換します。各ファイルの名前は保たれ、`notes.md`は`notes.pdf`になります。画像などテキスト以外のファイルは、メッセージを表示してスキップされます。

## フロントマター、画像、ファイル名

多くのMarkdownファイルは、Jekyll、Hugo、Obsidianなどのツールで使われているように、2本の`---`の行に挟まれた[YAMLフロントマター](https://jekyllrb.com/docs/front-matter/)（英語）のブロックで始まります。変換ツールはこのブロックを出力しません。`title`はPDFとWordのプロパティ、HTMLの`<title>`で文書のタイトルになり、ファイル名の候補にもなります。`author`は作成者になります。フロントマターがない場合は、最初のトップレベルの見出しがファイル名になります。

完全なウェブアドレスを持つ画像は、その画像をホストしているサーバーが許可していれば（[CORS](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTTP/Guides/CORS)）、ブラウザがダウンロードしてPDFとWordファイルに埋め込みます。GIF、WebP、SVGの画像は、その過程でPNGに変換されます。

## よくある質問

### Markdownファイルはサーバーにアップロードされますか？

いいえ。ファイルの読み込み、PDFやWord文書の作成、ZIPへのまとめはすべてブラウザ内で行われるため、個人的なメモや社内ドキュメントがお使いのコンピューターの外に出ることはありません。変換ツールが記憶するのは形式や用紙サイズなどの設定だけで、テキストは記憶しません。

### PDFに画像が表示されないのはなぜですか？

`images/chart.png`のようにコンピューター上のパスで書かれた画像は、ウェブページから読み込めないため、画像の説明に置き換えられます。完全なhttpsのアドレスを使うか、先に画像をオンラインに置いてください。また、他のサイトからの画像の読み込みをブロックしているウェブサイトもあり、その場合も説明が使われます。読み込めなかった画像の数は変換ツールが知らせます。

### 日本語や中国語、アラビア語を含むMarkdownをPDFに変換できますか？

はい、ブラウザを通して変換できます。PDFに内蔵されたフォントにはこれらの文字が含まれていないため、そうした文書ではダウンロードボタンが**PDFに保存**に変わり、印刷ダイアログが開きます。そこでプリンター（送信先）に「PDF に保存」を選んでください。ブラウザはシステムのフォントを使うので、テキストは選択できる状態のまま残り、アラビア語やヘブライ語は右から左に表示されます。**Word (DOCX)**と**HTML**でも、すべての文字がそのまま保たれます。

### LaTeXの数式やMermaidの図には対応していますか？

いいえ。ドル記号で囲んだ数式はプレーンテキストのまま残り、Mermaidのブロックはほかのコードブロックと同じように変換されます。表、タスクリスト、脚注、コードなど、GitHub Flavored Markdownのそれ以外の機能は、すべての形式で使えます。

### WordやGoogle ドキュメントをMarkdownに変換できますか？

はい、[Markdownエディタ](https://acrafto.com/ja/markdown-editor-online/)で変換できます。Word、Google ドキュメント、ウェブページからコピーしたテキストを貼り付けると、見出し、リスト、リンク、表を含めて書式がMarkdownに変換されます。PDFからMarkdownへの変換には対応していません。PDFには見出し、リスト、表ではなく、ページ上に配置されたテキストが保存されているためです。

### Markdownの表をExcelに変換するには？

表を含むMarkdownを貼り付け、**Excel (XLSX)**を選んでファイルをダウンロードします。表はそれぞれシートになり、数値は数値として保存されます。すでに開いているスプレッドシートに値だけを入れたい場合は、**表をコピー**をクリックして、ExcelやGoogle スプレッドシートに貼り付けてください。

### ExcelでCSVの1行がすべて1つの列に入ってしまうのはなぜですか？

Excelは、システムのリスト区切り文字でCSVファイルを分割します。ドイツ語、フランス語、チェコ語のように小数点にカンマを使う言語では、この区切り文字がセミコロンです。**区切り文字**で**セミコロン**を選び、もう一度ダウンロードしてください。アクセント記号や日本語が文字化けする場合は、**Excel互換（BOM付きUTF-8）**をオンのままにしてください。

### EPUBをKindleに送れますか？

はい。AmazonのSend to Kindleは、メール、Kindleアプリ、Send to KindleのウェブサイトのいずれからでもEPUBファイルを受け付け、Kindleライブラリ用に変換します。本を出版したい場合は、Kindle ダイレクト・パブリッシングもEPUBを受け付けます。

### Jira Cloudは今もWikiマークアップを使っていますか？

現在のエディタでは使っていません。現在のエディタはMarkdownを読み込み、貼り付けや入力に合わせて書式に変換します。**Jira / Confluence**の形式は、JiraとConfluenceのData CenterまたはServer、そして今もWikiマークアップを表示する古い入力欄向けです。Jira Cloudでは、元のMarkdownをそのまま貼り付けられます。

### LaTeXファイルをOverleafで開けますか？

はい。新しい空のプロジェクトを作成し、`.tex`ファイルをアップロードするか内容を貼り付けて、ファイル内で参照している画像もアップロードします。**文書に貼り付ける本文のみ**を選ぶと、独自のプリアンブルがすでにあるプロジェクト用に、内容だけが出力されます。

### コマンドラインでMarkdownをPDFやWordに変換するには？

定番のツールは[Pandoc](https://pandoc.org/)（英語）です。`pandoc notes.md -o notes.docx`ですぐにWordファイルを作成できますが、PDFを出力するにはLaTeXエンジンも必要です。このページはインストール不要で、先にプレビューを確認できるので、1つの文書や少数のファイルをまとめて変換するときに手軽です。

### ファイルサイズやページ数に上限はありますか？

各ファイルには20 MBまでのテキストを入れられます。これは通常の文書よりはるかに大きいサイズです。ページ数の制限や透かしはありません。画像の多い非常に長い文書は、すべての処理をお使いのコンピューターで行うため、作成に数秒かかります。

先にMarkdownを書いたり編集したりするには、リアルタイムプレビュー付きの[Markdownエディタ](https://acrafto.com/ja/markdown-editor-online/)を使ってください。エディタの**その他の書き出しオプション**ボタンを押すと、テキストが入力された状態でこの変換ツールが開きます。テキスト用のツールは[テキスト](https://acrafto.com/ja/text/)カテゴリにもあります。たとえば[文字数カウントツール](https://acrafto.com/ja/text-count-tool/)や、[2つのテキストを比較](https://acrafto.com/ja/tekisuto-hikaku/)するツールです。

## Other languages

- Čeština (cs): [Markdown převodník](https://acrafto.com/cs/markdown-do-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/cs/markdown-do-pdf-word-html/index.md))
- Slovenčina (sk): [Markdown prevodník](https://acrafto.com/sk/markdown-na-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/sk/markdown-na-pdf-word-html/index.md))
- English (en): [Markdown Converter](https://acrafto.com/en/markdown-converter/) ([Markdown](https://acrafto.com/en/markdown-converter/index.md))
- Deutsch (de): [Markdown in PDF und Word umwandeln](https://acrafto.com/de/markdown-in-pdf-word-umwandeln/) ([Markdown](https://acrafto.com/de/markdown-in-pdf-word-umwandeln/index.md))
- Français (fr): [Convertisseur Markdown](https://acrafto.com/fr/convertir-markdown-en-pdf-word/) ([Markdown](https://acrafto.com/fr/convertir-markdown-en-pdf-word/index.md))
- Español (es): [Convertidor de Markdown](https://acrafto.com/es/convertir-markdown-a-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/es/convertir-markdown-a-pdf-word-html/index.md))
- Italiano (it): [Convertitore Markdown](https://acrafto.com/it/convertitore-markdown-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/it/convertitore-markdown-pdf-word-html/index.md))
- Português (pt): [Conversor Markdown](https://acrafto.com/pt/converter-markdown-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/pt/converter-markdown-pdf-word-html/index.md))
- Nederlands (nl): [Markdown-converter](https://acrafto.com/nl/markdown-naar-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/nl/markdown-naar-pdf-word-html/index.md))
- Polski (pl): [Konwerter Markdown](https://acrafto.com/pl/konwerter-markdown-na-pdf-word/) ([Markdown](https://acrafto.com/pl/konwerter-markdown-na-pdf-word/index.md))
- Română (ro): [Convertor Markdown](https://acrafto.com/ro/convertor-markdown-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/ro/convertor-markdown-pdf-word-html/index.md))
- Magyar (hu): [Markdown-konverter](https://acrafto.com/hu/markdown-konverter-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/hu/markdown-konverter-pdf-word-html/index.md))
- Ελληνικά (el): [Μετατροπέας Markdown](https://acrafto.com/el/metatropi-markdown-se-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/el/metatropi-markdown-se-pdf-word-html/index.md))
- Български (bg): [Markdown конвертор](https://acrafto.com/bg/markdown-v-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/bg/markdown-v-pdf-word-html/index.md))
- Hrvatski (hr): [Markdown konverter](https://acrafto.com/hr/markdown-u-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/hr/markdown-u-pdf-word-html/index.md))
- Slovenščina (sl): [Markdown converter](https://acrafto.com/sl/markdown-v-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/sl/markdown-v-pdf-word-html/index.md))
- Eesti (et): [Markdowni konverter](https://acrafto.com/et/markdown-konverter-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/et/markdown-konverter-pdf-word-html/index.md))
- Latviešu (lv): [Markdown konvertētājs](https://acrafto.com/lv/markdown-uz-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/lv/markdown-uz-pdf-word-html/index.md))
- Lietuvių (lt): [Markdown konverteris](https://acrafto.com/lt/markdown-i-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/lt/markdown-i-pdf-word-html/index.md))
- Svenska (sv): [Markdown-konverterare](https://acrafto.com/sv/markdown-till-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/sv/markdown-till-pdf-word-html/index.md))
- Dansk (da): [Markdown-konverter](https://acrafto.com/da/markdown-til-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/da/markdown-til-pdf-word-html/index.md))
- Suomi (fi): [Markdown-muunnin](https://acrafto.com/fi/markdown-muunnin-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/fi/markdown-muunnin-pdf-word-html/index.md))
- Norsk (no): [Markdown-konverterer](https://acrafto.com/no/markdown-til-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/no/markdown-til-pdf-word-html/index.md))
- Українська (uk): [Конвертер Markdown](https://acrafto.com/uk/konverter-markdown-u-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/uk/konverter-markdown-u-pdf-word-html/index.md))
- Русский (ru): [Конвертер Markdown](https://acrafto.com/ru/konverter-markdown-v-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/ru/konverter-markdown-v-pdf-word-html/index.md))
- Српски (sr): [Markdown konverter](https://acrafto.com/sr/markdown-u-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/sr/markdown-u-pdf-word-html/index.md))
- Македонски (mk): [Markdown конвертор](https://acrafto.com/mk/markdown-vo-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/mk/markdown-vo-pdf-word-html/index.md))
- Bosanski (bs): [Markdown konverter](https://acrafto.com/bs/markdown-u-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/bs/markdown-u-pdf-word-html/index.md))
- Shqip (sq): [Konvertues Markdown](https://acrafto.com/sq/konverto-markdown-ne-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/sq/konverto-markdown-ne-pdf-word-html/index.md))
- Türkçe (tr): [Markdown çevirici](https://acrafto.com/tr/markdown-pdf-word-html-cevirme/) ([Markdown](https://acrafto.com/tr/markdown-pdf-word-html-cevirme/index.md))
- 한국어 (ko): [마크다운 변환기](https://acrafto.com/ko/markdown-pdf-word-byeonhwan/) ([Markdown](https://acrafto.com/ko/markdown-pdf-word-byeonhwan/index.md))
- العربية (ar): [تحويل Markdown إلى PDF وWord](https://acrafto.com/ar/tahwil-markdown-ila-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/ar/tahwil-markdown-ila-pdf-word-html/index.md))
- हिन्दी (hi): [Markdown कनवर्टर](https://acrafto.com/hi/markdown-to-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/hi/markdown-to-pdf-word-html/index.md))
- Bahasa Indonesia (id): [Konverter Markdown](https://acrafto.com/id/konversi-markdown-ke-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/id/konversi-markdown-ke-pdf-word-html/index.md))
- Tiếng Việt (vi): [Chuyển đổi Markdown](https://acrafto.com/vi/chuyen-markdown-sang-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/vi/chuyen-markdown-sang-pdf-word-html/index.md))
- ไทย (th): [แปลง Markdown](https://acrafto.com/th/plaeng-markdown-pen-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/th/plaeng-markdown-pen-pdf-word-html/index.md))
- עברית (he): [ממיר Markdown](https://acrafto.com/he/markdown-to-pdf-word-html/) ([Markdown](https://acrafto.com/he/markdown-to-pdf-word-html/index.md))
